乾燥肌にベスト1 敏感肌に人気No.1 オイリー肌から支持No.1 混合肌に1番おすすめ ニキビ肌ランキング1位

ニキビ肌におすすめ洗顔料ランキング

ニキビできてしまうと、誰かと会ったり外に出るのもイヤになってしまうことがありますよね。いつでもツルすべなお肌でいられるように、毎日の洗顔を変えてみませんか?
ニキビに悩むあなたにオススメなニキビ対策洗顔料を探してみましたので、チェックしてみてくださいね!

第1位 草花木果 洗顔石けん・どくだみ
草花木果 洗顔石けん・どくだみ
合成香料フリータール系色素フリー無鉱物油ノンパラベン
どくだみの殺菌・消炎効果で大人のニキビの悪化を防ぎ、にきびのできにくいすべすべ肌に。
価格 1,260円
容量 100g
種類 石けん
トライアル 整肌トライアルセット・どくだみ
1260円 送料無料
整肌洗顔石けん・どくだみ20g、整肌化粧水・どくだみ(さっぱりorしっとり)40ml、整肌保湿液・どくだみ(さっぱりorしっとり)13m、メーク落としオイル・美白日中美容液のサンプル、特製コットン20枚
第2位 オルビス クリアウォッシュ
オルビス クリアウォッシュ
無香料無着色オイルフリー
繰り返す大人ニキビの原因を徹底追及。7つの機能性和漢を配合し、原因の根底にアプローチします。
価格 1,365円
容量 120g
種類 フォーム
トライアル クリアミニセット
1680円 送料無料
ウォッシュ20g/ローション40mL/モイスチャー14g /ポーチ
第3位 DHC ピュアソープ
DHC ピュアソープ
必要なうるおいはしっかりキープしながらニキビや肌荒れを防ぐ天然成分配合のソープ。
価格 1,050円
容量 80g
種類 石けん
トライアル なし
第4位 ヒフミド ソープ
ヒフミド ソープ
弾力のあるクリーミィでキメ細かな泡が、肌のすみずみや毛穴の奥まで、汚れや余分な皮脂などを包みこんで洗い流し、すっきりリセット。
価格 3,150円
容量 80g
種類 石けん
トライアル ヒフミドトライアルセット
980円 送料無料
クレンジングミルク10ml、ソープ16g、モイスチャーローション、クリーム4g、UVプロテクトミルク5g、スクエアトート
第5位 ウドエッセンス洗顔石鹸
ウドエッセンス洗顔石鹸
無香料無着色無鉱物油ノンパラベン
ウドエキスの抗菌作用で肌を清潔に保ちます。さらに6つの植物エキス配合で肌もうるおいます。
価格 2,940円
容量 100g
種類 石けん
トライアル なし
第6位 コウベビューティー パウダーウォッシュ
コウベビューティー パウダーウォッシュ
無香料無着色ノンパラベンノンアルコール
汚れをしっかり落とし、必要な潤いは残して肌トラブルのない健やかな美肌へ。
価格 3,780円
容量 85g
種類 パウダー
トライアル なし
第7位 DHC マイルドソープ
DHC マイルドソープ
無香料無着色ノンパラベン
キメ細かい泡で、古い角質や余分な皮脂汚れをしっかりキャッチして、肌に必要なうるおいは奪わず汚れだけをすっきり落とします。
価格 1,550円
容量 90g
種類 石けん
トライアル なし
第8位 DHC モイスチュアフルーツ フォーミングウォッシュ
DHC モイスチュアフルーツ フォーミングウォッシュ
合成香料フリー無着色ノンパラベン
弾力のある泡で出てくるので、泡立ていらず。汚れを逃さず、しっかりキャッチ。ニキビや肌荒れを防いで、クリアな清潔肌に整えます。
価格 1,200円
容量 100ml
種類
トライアル なし
ニキビ肌の人のスキンケアで、一番大切なのが洗顔だといっても過言ではありません。

ニキビ肌の人にとって肌の洗浄をより効果的に行うかによって、ニキビの状態を良くもするし、悪くもするのです。

しかし、洗顔料の種類が多すぎで、自分の肌に合ったものを見つけることはなかなか難しいものです。

そこで、ここでは、ニキビ肌の人にぴったりの洗顔料の選び方をご紹介しますので、参考にしてください。


【洗顔料選びのポイント】

・弱酸性で肌への刺激が少ないもの

・着色料や香料などの添加物ができるだけ入っていないもの

・潤い成分配合のもの


【オススメの成分と効果】

・サリチル酸・・・皮脂汚れや毛穴の詰まりを取り除く

・グリチルリチン酸・・・肌の炎症を抑える

・どくだみエキス・・・肌荒れ、ニキビを防ぐ効果

・ティーツリー・・・ニキビを抑える有効成分なのに低刺激

・カミツレエキス・・・鎮静・抗炎効果

【オススメしない成分と影響】

・合成界面活性剤・・・洗浄力は強いが、肌に負担がかかりすぎる

・スクラブ・・・ニキビを悪化させる可能性がある

ニキビ肌の人が洗顔料を選ぶ際に気を付ける事とは?

■肌をいたわりながら洗えるもの

 

ニキビ肌の人は、ニキビをなんとかしたいという思いから、洗浄力が強い洗顔料や、皮脂をしっかりとれるものを選びがちですが、それでは肌にダメージを与えてしまい、ニキビ肌を悪化させてしまいます。
ニキビ肌の人が、洗顔料を選ぶ際に気を付けることは、肌にダメージを与えず、肌をいたわりながら洗えるものです。
例えば、合成界面活性剤が含まれているものは、洗浄力が強いので、皮脂を取りすぎてしまいますし、その成分による刺激も肌に負担を与えてしまいます。
また、油分が多い洗顔料も、肌の摩擦時間が長くなってしまい、肌に負担をかけてしまいますし、肌に油分が残ってしまうことによって、ニキビがひどくなってしまうことがあるので、避けた方が良いでしょう。
ニキビ肌の人は、できるだけ肌に刺激を与えない、肌をいたわりながら顔を洗える洗顔料を選ぶようにしましょう。

 

 

■ニキビ肌用のものは注意が必要

 

ニキビ肌の人が、洗顔料を選ぶ際に気を付ける事は、ニキビ肌だからと言って、安易にニキビ肌用の洗顔料を選ばないということです。
「ニキビ肌だからニキビ肌専用のものが最適なのでは?」と思う方が多いと思います。
思春期のニキビ肌の場合は、ニキビ肌専用の洗顔料で良いのですが、大人になってからできるニキビ肌の場合、ニキビ肌専用の洗顔料では刺激が強すぎてしまい、かえってニキビ肌を悪化させてしまいますので、大人のニキビ肌の場合は、低刺激のものを選ぶようにしましょう。

 

 

■口コミを信じすぎないこと>?

 

ニキビ肌の人が、洗顔料を選ぶ際は、口コミを信じすぎないことも大切です。
口コミは、洗顔料選びの際に非常に参考になる情報ですが、同じニキビ肌であっても、全く同じ肌質ではないので、評判が高くても合う合わないはあります。
実際に使ってみないと、自分の肌に合うものかどうか分かりませんので、サンプルなどで試してみることをオススメします。
また、評判が高いものだからと言って、肌に違和感を感じても使い続けることなく、すぐに使用をやめる決断も必要です。
口コミは、スキンケア選びの参考にするのはよいですが、信じすぎないようにしましょう。

ニキビ肌におすすめ洗顔料ランキングをご紹介しています。

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